ER株式会社

『共創ベースのリソース企業様の参加を期待しています。』

VISION

火山国日本のマグマだまりの放熱は、我が国の天然資源です、熱を活用した産業の底辺は広く、地域と連携が、地域産業創出につながり、当社の繁栄に資するものです。熱開発のパラダイムシフトによる熱交換導管サイクル開発を行い課題を解決、地域連携をベースに共に豊かさを求めた産業の創出実現に参加、相互のWin Winの関係を構築し、長期のお付き合いを経営の原点とします。

INFORMATION


  • 当社のコア(熱開発。熱交換導管開発、食糧の生産技術開発子会社)、運営体(EPC,メーカー、ファイナンサ―)のリソース提供企業さまを求めています。
    【熱開発】
    資源エネルギー庁の事業計画策定ガイドラインに沿って実施しています。温泉源泉熱利用の通年食糧生産事業は、地域と当社の共創をもとに運営体を設立しておこないます。生産事業のサポートは、生産技術に特化した専門子会社を譲受、公的実証機関と連携して行います。
    【熱交換サイクル開発】
    パラダイムシフトを行い熱交換サイクルを実装します。熱交換サイクル開発のAI解析、技術士検証、生産技術装置に実装します。  トマト生産の温室施設の環境制御(温度管理換気、CO2濃度、湿度、気流制御)の公的研究機関、生産技術専門子会社の検証をベースに行います。
    【事業のスタートアップ】
    温泉源泉熱を利用した「トマト」生産を地域にご提案、事業の共創する運営体を設立、実施します。
    事業実績を付し、長期の信頼関係を構築します。







         








SERVICE

熱資源の活用


温泉源泉の熱交換サイクルをトマト等の温室通年生産施設に実装、環境制御を含めた㎡あたり生産量をアップした施設を建設します。生産技術のバックアップは、生産技術専門子会社のもとで、新技術は、環境装置の実証データベースで、導入します。



          

WORKS

熱開発

事業地の自治体、地方公共団体、観光協会、温泉事業者の協力を得て温泉源泉熱の熱交換サイクルの実績を付した後にステップアップさせた地熱の熱交換サイクルを推進の変更しました。
・温泉源泉温度調査・事業地(温室面積調査)、地熱掘削の可能性調査

熱の熱交換サイクル開発

熱交換サイクル開発マネージャーは、機械工学(熱・流体・材料)技術士にコア技術を開発
背景 コア技術「熱交換導管開発」論理のAI解析済み、開発マネージャー予定者による解析評価中です。
開発会議体設置 地質構造コンサルタント・熱交換導管製作会社・熱エンジニアリング会社・環境コンサルタント、(仮)EPC

RECRUIT

業務委託
地熱の熱交換サイクル開発のコア技術(熱交換導管)は、機械工学(熱・流体・材料)の参加の基に解析評価

現在募集中の職種

  • AI(ITエンジニア)  歓迎
  • 機械工学インターン  歓迎
  • 電気工学       歓迎
  • 経営管理       歓迎

COMPANY

会社名

ER株式会社

ER Co.,Ltd

代表者

望月 一弘

所在地

220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1-11-1 水信ビル7階

設立

2019年8月1日

事業内容

熱を活用した発電、水素生成、温果物・野菜、養殖漁業等の事業開発は、企業様のリソースを提供頂きます。                                                                                                     

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